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目からビームみたいな「メンチビーム」喧嘩番長2が発売!
目からメンチビームを発する、ツッパリアクションアドベンチャーゲーム「喧嘩番長2〜フルスロットル〜」が発売となった。
ソフマップ本店では中央のモニターでデモムービーを流し一番大きな展開をしており、『何気に自由度が高い人気作!しかし…!なんてバカなゲームなんだ!!』としていた。
「喧嘩番長2〜フルスロットル〜」は、スパイクが2005年6月に発売した「喧嘩番長」の続編。
前作の「喧嘩番長」は電撃Onlineでは、『不良漫画を彷彿させるわかりやすいストーリーと、多種多様に用意された男気あふれるイベントが魅力のツッパリアクションアドベンチャーゲーム』としており、発売から1ヶ月余りで累計出荷本数は10万本超えたゲーム。
「メンチビーム」は、『喧嘩のシーンは単なるアクションではなく、「メンチビーム」で相手を威圧し、啖呵をきってから殴りかかるという、「正しい喧嘩の作法」を実現』(GAME Watch)としており、ゲームのイメージキャラクターとして起用されている俳優の嶋大輔氏が出演しているCMでも『“番長”と暴走族の“頭(ヘッド)”の一人二役を演じて「メンチ」合戦を繰り広げるという内容で、コマーシャルの最後は、「●●●●のある部分」にガンを飛ばしていた嶋さんが浮かべるニコヤカな笑顔で締めくくられている』(電撃Online)としてメンチビームが使用されており、このゲームの重要な要素の一つとなっている。 (アキバOS)
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